映像チーム

伊東真毅

島谷佳見

松岡恵悟

HEAVENSEの音楽と座長マレのトーク。これに彩りを添え、舞台をより華やかに、そしてメッセージを分かりやすく伝えるために欠かせないのが映像。表舞台には上がらないが、いち演者の心意気で取り組んでいる。

「毎回、テーマに合わせて作り込んでいます。トークの決め台詞にぴったり合うタイミングで出したり、場面の変化をつけたり、回を重ねる度にパワーアップしていく講演内容に合わせるように映像も進化しているのがHEAVENESEの特徴ではないでしょうか?

 

実は似ているようで、ひとつとして同じものはないんですよ。

楽曲のイメージに合わせた映像制作は、HEAVENESEオリジナルメンバーの龍が担当。歌心があってステージに登っていたがゆえにできる映像をお楽しみください。

 

また、トーク中の文字ひとつも注目していただきたいんです。映像チムの中でもミーティングを重ね、試行錯誤し、何度も修正を繰り返しストーリーに合わせて練っていきます。

 

リハーサルで実際に投影してからも修正を加えますので、チームの根底に流れている熱い思いが自分たちの支えでもあります。

楽曲の世界観とトークの真髄が届くことを願い、日本の心が映像からも溢れ流れ出ることを願っています」