TENRYU (内山翼)太鼓 Drum 

高卒卒業後、専門学校進学のために浜松から上京。

その後、大阪に移り某楽器ドラム製造会社のにて職人の道を歩む。

数年後、AUS(オーストラリア)で一年間過ごして帰国し、地元の浜松市にて、Negi音楽ドラム製造会社にてドラム作りに専心。

 

そこでひょんなことから東京都調布し仙川にあるKBC(キックバックカフェ)の存在を知り、面白そうだから行ってみようと思い立つ。

ちょうどその日、KBCにて行われたイベントにオーディエンスとして参加しHEAVENESEの前身である天国民のLIVEを見る。

 

終演後、現HEAVENESEのバンマスでもありKBCオーナーでもあるMarre & Kumiko夫妻と面会。仙川に引っ越すことを決める。

いろいろな学びを経て、HEAVEMESEのステージクルー(忍者)として関わらせて頂く事になる。

 

忍者=耐え忍ぶ者であり、これ即ち主君に仕える忠誠心とその時その瞬間に応じて臨機応変な対応力を備え、機転をきかせた行動力と洞察力を武器にステージを駆け回り、ステージ転換をこなす事が求められる。

この経験は大きな糧となり、現在は太鼓奏者としてステージに立たせて頂いている。

 

ステージを作る側裏方からステージをこなすフロント側への変化はこれまで例がないのではないでしょうか?(後輩の森くんがいる!)

【メッセージ】

いつも応援ありがとうございます!HEAVENESEの最大の特徴でもあるエデュテイメント(エンターテイメント&教育)HEAVENESE bridgeを引っさげ、日本人の誇りを取り戻すこの活動に関われる事は何よりも尊い事だと自負して思っております。ある時は忍者、ある時はフレディーマーキュリー。またある時はすたすた坊主。今後もどの様な姿で登場するのか是非とも注目してほしい所です。

新元号、令和が発表され日本全国がお祝いモードの中でHEAVENESE bridge旋風が巻き起こるを大いに期待しつつ日々切磋琢磨して、高みを目指していきますので、いつでもどこでも「天竜!」と一言頂戴できると嬉しく思います。今後とも末永く宜しくお願い致します。HEAVENESE一座と共にファンの皆様と一つ一つのステージを作り上げていけたらと思っております!